カテゴリ:和みの風だより( 28 )

夏の朗読会 ご案内(北九州)

夏に一歩近づくとともに、七月から一年の後半がスタートしましたね。
湿度も高くて体が重いと感じるこの頃ですが、夏バテにならないように、
心がけて過ごしていきましょう。

さて、「和みの風」の名まえがついてから、この活動は12年目に入りました。七月一日がお誕生日です。
今年は、自身の朗読会を在住の北九州市にて始めてみたことから、新しい出会いを楽しみに毎回勉強させていただいています。
7月は22日(土)に、朗読会第3回目を開催します。詳細はこちら↓


e0173350_13462468.jpg



今回ご一緒してくださる音楽家は、ピアニスト 湯田美津子さんです。
湯田さんとの出会いは昨冬のクリスマス。
とあるお店で、電子ピアノでのライヴ演奏をお聞きしました。
選曲のジャンルは様々に、曲と曲の繋がりも流れるようにとても心地よい演奏でした。

そして、その時の話の流れで「では、何か合わせてみましょう。」と、面白い展開に(笑)。

私は「ふしぎなオルガン」(リヒャルト・レアンダー/作, 国松孝二/訳)を語り、湯田さんが即興で弾いてくださることに。
約10分のお話ですから短い時間でしたが、このお話に初めて音楽がついたことも嬉しかったですが、
音楽もまた魅力的でした。皆さんにも聞いてもらいたかったくらいです。
このような出会いから半年が経ち、
湯田さんは朗読とのセッションも経験されていると聞きましたので、初共演を楽しみにしています。


朗読会の話に戻ります。 安房直子さんの夏の物語は、二話「ほたる」と「奥さまの耳飾り」を選びました。
どちらのお話も切なさと純粋さを合わせ持つ、そして幻想的な光景をそれは美しく見せてくれます。
読み手の私も、聞き手の皆さんも、一緒にその景色の中にいるように楽しめたらいいだろうなぁと
想いながら、お届けしたいと考えています。

お時間がございましたら、ぜひお誘いあわせのうえ、聞きにいらしてください。
なお、開始時間をいつもより少し遅らせて、16時開演となっております。
ご注意くださいませ。

会場にてお待ちしております。

e0173350_13532377.jpg


木陰の涼しさは本当に嬉しいと実感するこの頃です。



[PR]
by nagomi-no-kaze | 2017-07-02 13:57 | 和みの風だより | Trackback | Comments(0)

春の公演に向けて

 

e0173350_17495590.jpg

 春がめぐってきて、陽ざしも、風も、空の色も、どんどん変わっていきますよね。
皆さまは、桜のお花見を いろいろな場所で楽しまれたことでしょう。

 桜が咲いてからというもの、雨・風が寒さを呼び戻してしまったようですが、
その分、桜も頑張っていますから、今年は長く花見を楽しめているような気がしますが・・・。
 わたしも、先週は東京で、そして小倉に戻っても、まだ華やいだ薄桃色の花を
まぶしい陽光とともに見られて幸せです。



 東京 杉並区内 神田川沿いでは、
思いきり枝を伸ばした桜どうしが川の上で手をつないだような。
綺麗でした~。 (4月7日・8日撮影)

e0173350_17485165.jpg


e0173350_17490587.jpg








こちらは、小倉城  夜はお城がライトアップされて! (4月5日撮影)

e0173350_17483140.jpg





小倉城のそばを流れている紫川付近。 
川面がキラキラ うららかな雰囲気ですね。(4月14日撮影)

e0173350_17494272.jpg




e0173350_17492464.jpg


 
 今週は、これから始まる春の公演に向けての練習や準備に勤しんでおります。
 まずは、4月22日に北九州市での朗読会。
 アイリッシュハープでの音楽と読ませていただく安房直子さんの『遠い野ばらの村』。
 今日の練習を終えてみて、奏者の緒方博子さんによる音楽が入るタイミングが良くなってきて、
わたしもそれに影響されてテンポUPしています。
 

 そして、5月20日に東京での風流楽コンサートでは、小川未明の作品に初挑戦。
『野ばら』と『月夜と眼鏡』を予定しています。
 『月夜と眼鏡』のほうは、チェンバリストの渡邊温子さんが音楽構成をしてくださっています。
その練習もしてきたところで、この作品はチェンバロとヴァイオリンとの共演となりました。
ヴァイオリン奏者は、1月にもゲスト出演された生方真里さんです。
 物語は静かな夜のお話なのですが、より一層、幻想的な雰囲気が感じられると思いますよ。

会場は、松本記念音楽迎賓館 で5月に行うのは初めてです。


 こちらの会のご案内は、また改めて投稿しますね。お楽しみに。
 




 <今月の、北九州公演です。 よろしくお願いします!>
 和みの風の朗読会 ~アイリッシュハープと聞く安房直子作品「春」の物語~
  『遠い野ばらの村』
 日時)2017年4月22日(土) 14時開演
 会場)図書室カフェITOH (戸畑区中原西3-2-7)
 会費)一般 1500円 
    なお、小学生までのお子様ご同伴は、お一人までは無料です。
 ※ 当日はカフェにて、お一人様、1ドリンクのご注文をお願いします。

 お気軽に、お問い合わせください。 和みの風 aac16550@pop17.odn.ne.jp


[PR]
by nagomi-no-kaze | 2017-04-14 18:04 | 和みの風だより | Trackback | Comments(0)

4月 朗読会のご案内

桜の開花が聞こえてきましたが、寒さもまだ引っ込んではいませんね。
 早く、早く、温かくなぁれ~と思うこの頃です。

 小倉では、小倉城内の桜がお花見スポットとなっております。
 ちらほら花が開いてきたような・・・、待ち遠しい気がします。
 皆さまのお近くではいかがでしょうか?


  さて、次の朗読会のご案内をします。

        和みの風の朗読会 
        ~アイリッシュハープと聞く安房直子作品「春」の物語~
  今回は、「遠い野ばらの村」をお届けします。

e0173350_20145224.jpg

 = このようなお話です。=

 「谷間の小さな村で、雑貨屋を営む一人暮らしのおばあさん。
 お店にやってくるお客さまに、おばあさんはほおを染め、目を輝かせて、
 遠くに住む家族の話をするのでした。
 しかし、その自慢の息子や孫というのは、実は、おあばさんの空想だったのです。
 ところが、ある日、思い描いていた通りの孫娘が目の前に現れて・・・!
 遠い野ばらの村からやって来たというのですが、その娘の正体は?」


 かわいらしい孫との会話は楽しく、そして、夢のような時間が流れていく。
 これまで一人で頑張ってやってきたおばあさんの心情を包むように、時に慰めたり、
 勇気づけるかのように、物語の中には野ばらの香りが漂います。
 

 ところで、共演楽器は、アイリッシュハープ。
 アイルランドの民謡の要素が日本の民謡にも通ずるものがあり、
 また、奏法で「グリッサンド」と言いますが、音が流れるような響きが欲しいと思いました。
 「この物語には、この楽器だ!」と思い、
 わたしの「共演リクエスト」を受けてくださるのは、
 アイリッシュハープ奏者の、緒方博子さんです。

 朗読とのセッションは初めてということで、色々と心配もあったそうでしたが、
 実際には、読み進めながら合わせてみると、緒方さんが用意されていた曲ばかりではなく、
 その場でふと思いついた音やメロディが、面白いようにはまってしまったんですね。
 この物語の雰囲気には、思った通り、ぴったり♪


 わたしも手応えを感じられて、これからの練習も楽しみです。

 

 
 
 和みの風の朗読会 
~アイリッシュハープと聞く安房直子作品「春」の物語~

 

 日時)2017年22日() 14時 開演
 会場)図書室カフェITOH (戸畑区中原西3-2-7)
 会費)一般 1500円 
    なお、小学生までのお子様ご同伴は、お一人までは無料です。
  ※ 当日はカフェにて、お一人様、1ドリンクのご注文をお願いします。

 お気軽に、お問い合わせください。 <和みの風>  aac16550@pop17.odn.ne.jp
 どうぞ、よろしくお願いします。


[PR]
by nagomi-no-kaze | 2017-03-29 20:17 | 和みの風だより | Trackback | Comments(0)

二月の朗読会ご案内

二月を迎えました。
今が一番寒い時期、日中の陽ざしの温かさがありがたく感じられますね。
さて、今月の朗読会のご案内はこちらです。


☆彡 和みの風の朗読会 (in 北九州市)
   ~リュートと聞く安房直子作品 「冬」の物語~

   出演) 野田香苗(朗読) 中野博司(リュート)
   
詳細はこちら。
   日時)2月25日(土)14時 開演
   会場)図書室カフェITOH (北九州市戸畑区中原西3-2-7)
       http://loco.yahoo.co.jp/place/g-Oj2jpmUKWXk/
   会費)一般 1500円   
      小学生までのお子さんのご同伴は、お一人まで無料です。お問い合わせください。
    ※ 別途、カフェにて、お一人様1ドリンクご注文をお願いします。

  <お問い合わせ> 090-9965-9037(野田)

            E-Mail:aac16550@pop17.odn.ne.jp


  
   昨年12月にお世話になりました図書室カフェITOHにて、今年は、童話作家安房直子さんの作品を
   ご紹介していきたいと思っています。
  ご縁がありまして、古楽器リュートの奏者、中野博司さんがご一緒してくださいます。
   「ひぐれのお客」の登場人物は、布地屋さんの店主とお客の黒猫。
  この二人(?)の会話で進むほのぼのとしたストーリー。
   (※ 安房さんのお話には、動植物が、人間と同じように普通におしゃべりするんですよ。)
   初めてのルネッサンスリュートとの共演で、わたしも楽しみです。

   ぜひ、聞きにいらしてくださいね。お待ちしています。

e0173350_11115126.jpg


   


[PR]
by nagomi-no-kaze | 2017-02-01 11:15 | 和みの風だより | Trackback | Comments(0)

七月一日 和みの風のお誕生日!

北九州では、早朝から晴天は久しぶり。蝉も鳴きはじめましたよ。
今朝の小倉城です。堂々として見えました。
今年も折り返し、頑張っていきましょう。
e0173350_23241835.jpg


さて、今日は記念の日。
言葉と音楽を仲良しにする研究室「和みの風」は
2000年7月1日から始動しました。
朗読の公演活動において、
お話の世界を音楽と一緒に聞いていただくことを、
今もずっと続けられていることは幸せに思いますし、
人とのご縁、作品との出会いは、心を豊かにしてくれます。

つい先日、あるピアニストさんから演奏会のご案内と近況についてメールをいただきました。
おしまいには有り難い言葉が!
「野田様もまた日本全国広くご活躍なさいますことを
心よりお祈り申し上げております。
ではまたお目にかかれますまで。」

励まされました。 どうもありがとうございました。
日本全国はなかなか難しいことですが、(^^;)
気持ちは大きく、もっと広い視野を持って、
これからも、ひとつひとつ頑張っていこうと思いました。


言葉と音楽を仲良しにする研究室 「和みの風」
朗読家 野田香苗
[PR]
by nagomi-no-kaze | 2016-07-01 23:26 | 和みの風だより | Trackback | Comments(0)

北九州に戻りました。風流楽(ふる~ら)コンサート終演 御礼

熊本地震から一週間。その後も余震が続く日々ですね。
わたしは北九州市に戻り、近隣に住む数人の方々から、
「あの日はこちらもだいぶ大きな揺れだった!」とお聞きしました。

我が家の家の中は無事で、被害もありませんでした。
今日は晴天ですが、明日から雨続きの一週間のようです。
e0173350_18321464.jpg
e0173350_18324416.jpg








家屋の状況により、また家にいるのが怖いというストレスも強く感じられて
現在、避難生活を余儀なくされている多くの方々がいらっしゃいます。
すぐに家に戻れないことから、心身の疲労を心配しています。

NHKの情報を聞いていますと、交通機関も少しずつ回復の兆し。
本日(4/22)は、宮崎から福岡、熊本への高速バスの運転も徐々に再開された模様。
JR九州新幹線が、明日にも、博多ー熊本間の運転を再開予定だそうです。

地質学専門家によると、
九州内陸部には沢山の断層地帯があり、過去平成11年~12年にもマグニチュード4ぐらいの地震が
起こったそうです。しかし、現在の地震学では、活断層の動きが予知できないそうです。
身の周りにそのような地層があることを知り、いつ、どこで地震が起きてもおかしくない!
備えは必要といえるでしょう。


さて、16日・17日の両日は、
風流楽(ふる~ら)コンサート  ~ 春 ふたたび ~が、無事に終演。
ご来場くださいました皆さま、応援メッセージをくださった皆さまには
心より御礼を申し上げます。
関わってくださったスタッフの方々にも大変お世話になりました。
どうもありがとうございました。
e0173350_18445383.jpg


今回は、詩人の林佐知子先生の詩を読ませていただきましたが、16日には
先生もご来場くださいました。 詩集には東日本大震災直後に被災地を思って書かれた詩が
納められており、あれから5年を迎えたことから今回選ばせていただいておりました。
直前に熊本地震が起こり、東北と九州の被災地への想いが募ることとなりました。

先生の詩の言葉はやさしく心に響きます。
その後、ある女性のご来場者様よりご感想が寄せられて、
早速、先生の詩集をお買い求められたのだそうです。

また、「木を植えた男」(ジャン・ジオノ 作 寺岡 襄 訳 あすなろ書房)も、
チェンバロの調べと一緒に聞いていただきました。長編でしたが、
「いいお話だった!」とご感想をうかがい、共感してくださったことに嬉しく思いました。

e0173350_18452724.jpg
e0173350_18454338.jpg









共演のチェンバロ奏者の渡邊温子さんが既にblog等で報告されましたが、
http://cembalonko.exblog.jp/25139891/

急きょ、両日募金箱を設置し、風流楽と皆さまからのお志 9450円を、
4月19日に熊本市の「熊本地震災害義援金」に送金いたしました。
(※16日は、設置したものの私がそのアナウンスを忘れてしまい失礼しました。)

一日も早く、元の生活に戻ることができますよう 心より願っております。


e0173350_18461252.jpg

<コンサート写真> 4月17日 松本記念音楽迎賓館にて ボックリ博士撮影
[PR]
by nagomi-no-kaze | 2016-04-22 18:52 | 和みの風だより | Trackback | Comments(0)

2016年 本年もよろしくお願いします。

新しい年を迎えて第一号です。
皆さま、年末年始はお元気で過ごされましたでしょうか。

小倉周辺で目にしていたお正月のお飾り。
印象的でしたので写してみました。

e0173350_12502410.jpg


e0173350_12503641.jpg





















門に飾る松飾りも、「松竹梅」がセットになっていましたよ。

元日から一週間。冬の寒さが舞い戻ってきました。
七草も過ぎて、そろそろ体のほうも引き締めていかないといけませんね。
今年も健やかに明るい気持ちで進んでいけますように!
頑張っていきましょう。

どうぞ、よろしくお願いいたします。          2016.1.8
[PR]
by nagomi-no-kaze | 2016-01-08 12:52 | 和みの風だより | Trackback | Comments(0)

掲載していただきました。

12月を迎え、冬の寒さが増してきましたね。

振り返ってみると、天候の変化や、世界の緊迫したニュースなどに触れ、
その度に心が落ち着かなかったことも、多かったかもしれません。

次の年が、世界中の人々にとって、今よりも明るい気持ちで過ごせるようにと
願っています。


さて、
わたしに関しては、今年の前半は朗読する機会が続きました。
聞きに来てくださった方、応援してくださった方、本当にありがとうございました。
夏を境に、福岡県へ転居し環境も変わるため、秋は活動しておりませんでした。
今は来年の朗読の機会に向けて、東京と行き来しながら準備中です。
詳細が決まりましたら、更新していきます。 来年もよろしくお願いいたします。



そんな中、一つお知らせがございます。

11月に、荒木茂さんのサイト「音読・朗読・表現読みの学校」の中に、
わたしの文章「自分の声からつながる」を掲載していただきました。

第9章 音声・身体・文化についてのエッセイ
の中に、納めていただきました。 (下線の文字をクリックして開き、最後尾です。)

わたしは文章を書くのが上手くありません。
ご依頼をいただいてからも、迷いが生じて筆もなかなか進まず、
2年近く経ってしまいました。
根気強く待ってくださった荒木様に感謝いたします。



前回お知らせしました、
12月18日の豊島区でのコンサートは、久しぶりの出演です。
http://www.soumu.metro.tokyo.jp/10jinken/tobira/H27gyouji.pdf
お忙しい時期ではございますが、もしよろしければ、聞きにいらしてください。
[PR]
by nagomi-no-kaze | 2015-12-03 11:12 | 和みの風だより | Trackback | Comments(0)

九州へやって来ました!

 猛暑の夏から、秋の涼しさが続いていますね。
 このブログは、しばらくの間時が止まったままで、
 訪れてくださった方々には申し訳ないことでした。 失礼をお許しください。
 
 朗読の公演はありませんでした。
 この間に、整理整頓して片づけたいことが山とあり、
 それはもうたくさんありました。暑くなるにつれてやる気がなくなるので、早目に
 頑張ろうとしましたが、日によって作業効率はバラバラ。
 気力との勝負!という日もありました。

 近藤麻理恵さん著 ベストセラー『人生がときめく片づけの魔法』は、参考になりました。
 自分が何をどのくらい持っているのか、実はよくわかっていないことが、
 よ~くわかりました。
 
 そして、大きな変化としては、旦那さんの転勤に伴い、福岡県に引越をしました。
 これまで、あまり九州にはご縁がありませんでしたが、風光明媚、美味しい味覚、
 人情の温かさ、など、色々と耳にすることは多かったので、楽しみでもあります。
 そのようなわけで、しばらくは、九州の話題からお届けすることになります。

 どうぞ、よろしくお願いします。

 

 

 

 

 



 
[PR]
by nagomi-no-kaze | 2015-08-28 21:50 | 和みの風だより | Trackback | Comments(0)

2015年を迎えて

2015年がスタートして10日が経ちます。
皆さまには佳いお年を迎えられたことと思います。
遅ればせながら、本年も、どうぞよろしくお願いを申し上げます。

今年は、昨年やり残してしまったことをまずは再チャレンジしたいと思います。

「再」はふたたび、繰り返し、の意味でよく使われる言葉ですが、
もう一度、何かを起こす、志す、というのは、自覚的にも、無意識的にも
とても積極的な意味が込められているのだと、ある本を読んで、納得しました。
この本も途中まで読んでそのままになっていた本で、再読し始めたときに、
この「再」が出てきたのです。

やり残してしまった理由がきちんとあって、私がそれを自覚しているかどうか。
「時間がなかった」を一番言い訳にしてしまいそうで、そこが問題なのですが、
「再」は、前からあったものを繰り返すだけではなく、
新たに始まって、新たな意味を、確かめる!活かす!ような気持ちをもって
取り組みたいと思って、私は納得したわけです。

ということで、
言葉と音楽を仲良しにする研究室「和みの風」の活動名をもって活動し、
このブログはゆっくり更新ではございますが、
近況をお知らせしていけたらと思っております。





 
[PR]
by nagomi-no-kaze | 2015-01-10 18:41 | 和みの風だより | Trackback | Comments(0)

和みの風だより


by nagomi-no-kaze
プロフィールを見る
画像一覧